2007年1月9日(火)
The Gunnery School 校の入学審査担当官であるMr. Grahamが来社しました。
留学生を受け入れることにとても熱心な学校です。
英語が得意でなくても、きっと楽しめます。
2006年11月17日
Olive-Educationに、ニューハンプシャー州にある
少人数のボーディングスクール、Dublin Schoolの
入学審査担当官であるMs. Sheila Boganが来社しました。
少人数というのは、日本人にとても向いていると考えています。
ダブリンスクールも、とてもアットホームな教育方針です。
2006年11月13日
Olive-Educationに、バージニア州にある難関校ボーディングスクール、
Episcopal High Schoolの入学審査担当官である
Mr. Vincent S. Hodgeが来社しました。
ESLが無いのでかなり英語に自信があるお子様向けです。
2006年11月12日
石角友愛がアメリカのボーディングスクールへ
単身留学したときに英語が全く話せなかったのですが、
その私を温かく受け入れてくれた学校がシアトル郊外のタコマに
ある、アニーライトスクールです。
かれこれ6年ほど訪れていなかったのですが、
随分校舎が綺麗になっていました。
タコマの街にもタリーズコーヒーが出来たことを知り、
うれしい気持ちになりました。
2006年10月24日
スイスのジュネーブにあるインターナショナルスクール、
コレッジュ ドゥ レマンの校長であるMr. Christophe X. Clivaz
が来社されました。
日本人には根強い人気のあるスイスボーディングスクール。
アメリカのそれとはまた違った多様性を学べます。
お嬢様をスイスボーディングに送った、若草まや氏に、
石角もたくさんのスイスボーディングスクールの話しを伺いました。